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活 動OUR ACTIVITY information

同志社ラグビーファンクラブの活動と世話人

同志社ラグビーファンクラブ(DRFC)の活動の全ては、「同志社ラグビーーファンの結集」を目指したものであり、ひいては「同志社大学ラグビー部の全国優勝」を指向するものであります。その活動は、無償の「ボランティア」(世話人)により支えられています。

現在の活動内容等は、併せて→こちらをご覧ください。

同志社ラグビーファンクラブの活動は、そのすべてを無償のボランティア(世話人)により支えられています。交通費をはじめボランティア間の通信費、活動時の弁当代等、一切を支給していません。

会員の皆様からいただいた「会費」は、会員の皆様への諸連絡費用経費(会報:郵送費・印刷費等)を除いた残り全額を同志社大学ラグビー部への「支援費用」として充当させていただいております。支援内容は、最大限、同志社大学ラグビー部の意向を踏まえて決定しており、トレーニング器具・サプリ・奨学金等が主要なものとなっています。

会計報告は、弁護士・税理士の会計監査の上、毎年(通常)3月に行われる「総会」で承認手続きを取らせていただいております。
併せて、毎年(通常)4月に会報(紺グレニュース)で会員の皆様にその内容をお伝えしています。

SINCE 2003同志社ラグビーファンクラブ(DRFC)の沿革と活動内容

沿革・活動内容

2003年(平成13年)、同志社ラグビーファンの有志により、同志社大学ラグビー部への具体的支援組織として「同志社ラグビーファンクラブ(DRFC)」が発足致しました。(代表世話人:小嶋淳司)

以降、「会費」を資金源として、同志社大学ラグビー部のご要望に沿って、フィットネス器具・プロテイン・奨学金等、多岐に亘り「具体的支援」を継続して実施しています。

運営は無償(ボランティア)で世話人有志により行っており、会員への会報・通信費(郵送代等)を除き、残額の全てを同志社大学ラグビー部の支援に充当しています。

<沿革・主要な支援内容>

2003年(平成15年)

同志社ラグビーファンクラブ発足(代表世話人:小嶋淳司)・フィットネスマシーン・戦略分析ソフト・分析用パソコン贈呈

2004年(平成16年)

散水器・得点掲示板・倉庫一式贈呈

2005年(平成17年)

タックルマシン・パソコン・クーラー(2台)・倉庫一式贈呈

2006年(平成18年)

食堂設備一式贈呈・人工芝寄付金贈呈(DRFC会員特別寄付金を含む)

 2007年(平成19年)

戦略分析ソフト・人工芝寄付金贈呈(DRFC会員特別寄付金を含む) 2008年(平成20年) デジタル式体組成計・筋トレ器具一式贈呈、他

2009年(平成21年)

ベンチプレス器具一式贈呈、他

 2010年(平成22年)

奨学金制度発足(対象は当年度より各1名)・ポール・フィジカルコーチ費提供 他

2011年(平成23年)

インドアローマシーン、エアロバイク、フィジカルコーチ費提供、寮食事費補助、奨学金 他

2012年(平成24年) 奨学金、寮食堂食器一式、洗濯機2台、イヤーブック、新入部員ジャージ 他

2013年(平成25年) 奨学金、筋トレバック・マット、体脂肪計、プロテイン、製氷機、新入部員ジャージ、イヤーブック 他

■ 2014年(平成26年) 

奨学金、トレーニングマシーン(寮設置)経費支援、プロテイン、新入部員ジャージ、プロ テイン 他

■ 2015年(平成27年)   

奨学金、トレーニンググッズ、トレーニングメデシンボール、食事支援、新人ジャージ  他

以降も同様に毎年継続実施中です。


↑同志社大学ラグビー部公式HP